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ブログ/2013-05-16

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ライアーとは?

画像の説明

かやネズミです。
日曜日にご近所のお庭でライアー(竪琴)という楽器のミニライブがありました。(写真)
ライアーは正確には「ゲルフトライアー」と言う名前だそうです。80年前にドイツで音楽療法の目的で開発されたもので日本ではあまり知られていません。ライアーは聞き耳を峙ててないと聴き取れないくらい本当に小さな音です。それによって音に集中するのが目的とか。それはピアニシモの世界でした。
「千と千尋の神隠し」の主題歌を木村弓さんが弾き語りをして少し知られるようになったとも。初夏の昼下がり、童謡メロディーが爽やかに吹き渡りました。



コメント

  • ご近所のお庭でミニライブ・・、シチュエーションが良いですね。お天気も良かったし。どなたかドイツ語の分かる方、ゲルフトの意味を教えてほしいですね。
    主題歌「いつも何度でも」(久石譲)、透明感の満ちた良い歌ですね。
    かやネズミさんは懐メロの人と思っていましたが以外。「ピアニッシモ」という語彙にさらにびっくり仰天・・。おみそれしました。 -- ヌシです 2013-05-16 (木) 13:06:15
  • 訂正です。
    気になるので調べてみました。
    「いつも何度でも」の作詞は覚和歌子さん、作曲は木村弓さんでした。
    お詫びして、訂正します。 -- ヌシです 2013-05-16 (木) 17:27:04
  • 客20人で男性1人とはピアニッシモになりましたで~。 -- かやネズミでがんす。 2013-05-16 (木) 20:10:54
  • 大人しくしますので、もし次回がありましたらお誘いください。 -- ヌシです 2013-05-16 (木) 20:28:54

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